FCIワールドドッグショー3年連続受賞
ブランバーズは1971年創業以来、長年にわたりチワワ・ヨーキーのブリーディングに取り組み、これまでに200頭以上をJKCチャンピオンへと導いてきました。2009年から2011年には、世界最大規模のドッグショー「FCIワールドドッグショー」にて3年連続World Winnerを受賞。さらにアメリカやイギリスでもチャンピオンを輩出し、国内外で高い評価をいただいております。特に2023年には、ロングコートチワワの「イカロス」がアメリカの権威ある※CCA主催「Top 20 Winner」を日本犬舎として初めて受賞。この賞は全米年間ランキング20位以内の犬のみが出場でき、世界的にも大変名誉あるものです。半世紀以上にわたり、私たちは世界基準で認められる犬づくりを続けております。
00:08~
31:00〜32:24
14:38〜16:00(gorgeous)
22:50〜
06:10~
11:41~
※CCA(Chihuahua Club America)
※CCA(Chihuahua Club America) は世界で初めてチワワのスタンダードを決めたクラブです。CCAが主催のこのショーは4日間ホテルを借り切って行われます。その中で、チャンピオンシップショーとは別に「Top 20 Winner Show」と言う、お祝いパーティーの後半に催されるメインイベントがあります。このショーには、昨年度の年間ランキング20位に入った犬だけが招待され、CCAメンバーの3人のブリーダージャッジがジャッジし、その合議制でNo.1のみを決定します。これらの結果はCCA会報や4年に1度出版されるCCA Handbookに記録、記載され永く栄誉をたたえます。
血統へのこだわり
ブランバーズが長年にわたり国内外で数々の賞を受賞できている理由のひとつは「血統へのこだわり」です。1991年、創業者・門脇久佳はアメリカのトップブリーダー「DARTAN」のチャンピオン犬に出会い、その理想的な姿に感銘を受けました。日本から直接犬舎を訪ね、直談判の末にチャンピオン直系の子を譲り受け、その血統を大切に受け継いできました。この「世界基準の血統」をベースに繁殖を続けていることが、今もなおチャンピオン犬を生み出し続ける大きな理由です。そして、その背景には理想を追い求める情熱と行動力があります。
歴史に名を刻むチャンピオン、その源はここに。
世界No.1を目指すには、ただ優れた犬を育てるだけでは足りません。アメリカ全土で年間150回ほど開催されるドッグショーのうち、100回近く勝利を重ねてはじめてランキング上位に届きます。そのためには時間も資金も労力も大きくかかりますし、私たちが挑戦を始めた当初は日本向けの情報も少なく、すべてを手探りで開拓してきました。それでも挑み続けてきたのは、ショーでの受賞が「血統の質を客観的に証明する場」だからです。自らの犬舎のワンコが世界で評価されることは、信頼の証であり、歴史に残る誇りでもあります。
会社概要
| 社名 | Bramvers&Myprecious |
| 事業内容 | ブリーダー |
| 代表者 | 門脇千鶴 |
| 設立年月日 | 2010年11月04日 |
| 所在地 | 〒510-0064 三重県四日市市新正1-5-1名犬館 |
| TEL | 電話:059-356-3566/携帯:090-1749-6733 |
| 第一種動物取扱業登録 | 種別:販売 氏名:門脇 千鶴 動物取扱責任者:門脇 千鶴 登録番号:四販第22−7号 登録年月日:2010/11/04 登録更新年月日:2025/10/31 有効期限:2030/11/03 |







